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火災警報器の設置義務化「知らない」が3割、「設置済」は半数以下

ネットマーケティングを展開するアイシェア(本社:神奈川県)は、2008年10月、同社の提供するサービスの会員を対象として火災警報器に関する調査を実施。20代〜40代の男女421人から得た回答をまとめ、発表した。 それによると、回答者の住居の内訳は「持ち家:一軒家」が48.2%、「持ち家:マンション」が16.4%、「賃貸:一軒家」が5.0%、「賃貸:マンション・アパート」が28.3%、「その他」が2.1%で、火災警報器の設置が義務化になったことを知っていたのは、67.7%。また、「自宅に火災警報器や煙警報器を設置している」のは45.6%で、自宅の築年数が古いほど設置率が下がる傾向が見られたという。 火災警報器や煙警報器を設置している人の設置場所は、複数回答形式で、「キッチン」が88.0%、「寝室」が55.2%、「リビング」が53.6%だったとしている。

 

情報提供:アイシェアリサーチ[rTYPE]

2008年10月28日

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株式会社アイシェア

 

http://www.ishare1.com/

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