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リプロス代表・松尾充泰の賃貸経営ノウハウ

ロードサイド店舗による土地活用

 今回は幹線道路沿いの土地活用として、ロードサイド店舗による賃貸不動産経営をご案内します。

 これを読んで参考になるのは、国道など比較的交通量の多い幹線道路沿いに土地をお持ちの方です。

 もちろん、すべてのロードサイド店舗が交通量の多い立地であることを絶対条件にするのではなく、賃料なども含めた総合的な判断によって出店されますので、気になる地主さんはご自分で判断するのではなく、普段お取引されている不動産会社に相談してみてください。

 

 とこで、このロードサイド店舗には、どのようなものがあるのか、少し列記してみます。

 レストラン、ファーストフード、衣料品、薬局、カー用品、ディスカウントショップ、コンビニ、ガソリンスタンド、自動車販売など、他にも沢山あります。

 これらの大半が自ら土地を取得するのではなく、賃貸しお店を経営しているのです。 

 では、これらのロードサイド店舗の賃貸経営とは、どのような形態があるのか、また、そのメリット、デメリットや経営上のポイントなどを解説したいと思います。

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2006.01/31

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松尾充泰 (まつおみつひろ)
(賃貸不動産経営コンサルタント)
昭和43年大阪生まれ。
96年に賃貸不動産業界での職務経験を生かし、賃貸不動産業界向けソフトウェア開発会社、アクセス株式会社を設立。その後、賃貸不動産会社に対する業務コンサルティング、大家さん・賃貸不動産業界のビジネス支援サイトを運営する、株式会社リプロスを2003年に設立。

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