リプロス代表・松尾充泰の賃貸経営ノウハウ

レバレッジ効果

 レバレッジ効果とは、英語のleverageからくる言葉で、「てこの作用」などを意味する言葉からきています。

 少ない自己資本で大きな投資を行い、全額自己資金で投資するより、収益率が高い場合にレバレッジが効いていると言ったりします。

 この場合はプラスの方にレバレッジが効いているわけですが、その反対で全額自己資本で投資する場合の方が収益率が高い場合は、マイナスのレバレッジということになります。

 具体的に例をあげて説明しましょう。

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2006.12/26

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松尾充泰 (まつおみつひろ)
(賃貸不動産経営コンサルタント)
昭和43年大阪生まれ。
96年に賃貸不動産業界での職務経験を生かし、賃貸不動産業界向けソフトウェア開発会社、アクセス株式会社を設立。その後、賃貸不動産会社に対する業務コンサルティング、大家さん・賃貸不動産業界のビジネス支援サイトを運営する、株式会社リプロスを2003年に設立。

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